これはきっとカワラヒワ。 出会う時はいつも高い高い木の上に。 だからいつもこのアングルになってしまうのである。 私が怪物くんだったなら。 目線の高さまで、足をぎゅ~んと伸ばすだろうに。 見た目は化け物じみてはいるが、私は妖怪ではないのである。 …
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